企業の中にはシステムは1つではありません。基幹システムと呼ばれる業務の中核を担うものやERPやSFA、CRMと呼ばれるような様々なシステムが多く存在しています。今までこういったシステムのデータをやり取りするためにRPAが活用されてきました。

あくまでデータを連携してくれる便利ツールとしての側面が強いですが、本来はあらゆる自動化に利用できるのがRPAの強みです。

メールを送るだけで自動で処理をしてくれたり、スマートフォンで写真をとれば経費の申請をしてくれるなど、RPA自体を1つのシステムとして使うことができます。

シリーズ四回目となる今回は、AARI for Salesforceをはじめとしたシステムとしての具体的な連携方法についてご紹介します。

【講師】

オートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社

セールスエンジニアリング本部 シニアソリューションセールスエンジニア

広瀬 雄治

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