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2018 年 09 月 20日 Automation Anywhere より プレス 発表

自動化により拡張された企業は、働きやすい職場環境となる可能性が33%高く、
従業員の生産性も31%改善

  • 従業員が人間らしく働いている職場では、自動化の技術投資効果が最大化
  • 同時に人材投資を行うことで、RPAとAIによる業務パフォーマンスが26%向上
  • 日本企業におけるRPA/AI導入が進む一方、職場環境における課題も明るみに

2018 年 09 月 12日 Automation Anywhere より プレス 発表

RPAプロバイダーのAutomation Anywhereは、2018年9月5日に国内で初めて開催した顧客とパートナー向け年次イベント「IMAGINE Tokyo」にて、来場者が1,000人を超えたことを発表しました。国内だけでなく、韓国からも集まったお客様は、人間の従業員と同社のインテリジェント デジタルワークフォース(知的なデジタルワーカー)プラットフォームの協業による効果や、同社の顧客によるAutomation Anywhereソリューションの活用事例について聴講されました。また、複数のブレークアウト・セッションや実践型のBuild-a-Botセッションは、満席となりました。

2018 年 09 月 3日 Automation Anywhere より プレス 発表

RPAプロバイダーのAutomation Anywhereは、2018年9月3日付でオートメーション・エニウェア・ジャパンの代表取締役社長に杉原博茂(すぎはら ひろしげ)を選任したことを発表しました。杉原は同日付でAutomation Anywhere Inc.のシニア・バイスプレジデントにも就任します。杉原のレポートラインは、アジア太平洋地域・日本担当のエグゼクティブ・バイスプレジデントのAdrian Jones(エイドリアン・ジョーンズ)となります。

2018 年 07 月 2日 Automation Anywhere より プレス 発表

全てのマーケットにおけるカスタマーエンゲージメントと製品開発を加速するため、 リードインベスターであるNEAとGoldman Sachs Growth Equityを中心に、 General AtlanticとWorld Innovation Labからも資金調達

RPAプロバイダーのAutomation Anywhereは、2億5,000万ドルのシリーズA資金調達ラウンドを完了したこと発表しました。今回の資金調達では、リードインベスターとしてNew Enterprise Associates(以下、NEA)とGoldman Sachs Growth Equityが中心となり、General AtlanticとWorld Innovation Lab(以下、WiL)も投資に参画しました。エンタープライズソフトウェア企業として、過去最大規模のシリーズAラウンドの結果、Automation Anywhereの資金調達後の企業価値評価額は18億ドルに達しました。これにより、同社は、急速に拡大するRPA市場のリーダーとしての位置付けを強化し、グローバルでのカスタマーエンゲージメントと製品開発を加速します。

2018 年 05 月 28日 Automation Anywhere より プレス 発表

世界初のボット・マーケットプレイスにコグニティブ・ボット技術を追加し、 ボット開発者は組み込み型AI、機械学習、アナリティクス機能の活用が可能に

Automation Anywhereは、世界初のRPAボット・マーケットプレイス「Bot Store」に、人工知能(AI)および機械学習の開発者向けコグニティブ・ボット技術「IQ Bot」を追加したことを発表しました。これにより、開発者やパートナー企業は、財務諸表、注文書、請求書をはじめとした複雑なビジネスプロセスに関わる非構造化データを構造化する、事前訓練済みのコグニティブ・ボットを提供することができ、業界や地域に特化した自動化の促進を支援します。